FXのマージンカットにおけるリスク



FXのマージンカットにおけるリスク

FXでは毎営業日ごとの証拠金維持率判定時刻において、
証拠金維持率に応じてある処理が行われます。

証拠金維持率が100%を下回った場合には、
発注済み未約定新規注文及び出金予約は全て取消処理をします。

出金予約がある場合には、
その出金予約を取消します。

振込人名義相違、クイック入金エラー、銀行休業日等により、
入金期限までに入金が当社で確認できない場合があります。

その場合には、事前通知なく、
FX業者の方法で、ポジションを反対売買により強制決済(マージンカット)されます。

入金期限日の終値と翌営業日の始値が乖離する場合やその他理由がある場合には、
大きく乖離して約定することがあり、その損失は預託した金額以上になる可能性があります。

発生した不足金額は、
FX業者へ速やかに入金する必要があります。

FXのロスカットにおけるリスク








FXのロスカットにおけるリスク

FXでは、
業者ごとにロスカットのルールが設けられています。

あるFX業者は証拠金維持率が50%を下回った段階で、
保有している全ての建玉を自動的に決済するロスカットルールを設けています。

相場の状況・前日の終値と当日の始値が乖離する場合・各メンテナンスの開始前と終了後の価格が乖離している場合・その他理由がある場合には、
大きく乖離して約定することがあります。

その損失は、
FX業者に預託した金額以上になる可能性があります。

発生した不足金額は、
FX業者へ速やかに入金する必要があります。

FXと欧州危機



欧州危機が引き続きメディアを賑わせている。
世界経済は依然として異常な不透明感に見舞われている。

欧州の混乱は、
現在進んでいるグローバルな再編の1つにすぎないのだろうか?

株価の乱高下や欧州国債の値崩れ
市場のボラティリティーは、許容できる水準をはるかに超えている。

企業、個人、機関投資家など、
さまざまな市場参加者が利用している財務リスクの管理ツールにも不信感が芽生えている。

現在や将来のリスクをヘッジ能力の低下により、
一部の市場参加者は、退場を命じられている。

今後、金融マーケットの再編は加速していく。
そして、欧州では国内金融システムの一部国有化を余儀なくされる国が出てくると思われる。

FXと資産運用の必要性



最近よく聞く「資産運用」
世界経済どころか、
日本経済だって先行き不透明。

自分とは無関係。
そんなわけないですよね?
老後は楽しく年金生活?本当に年金だけで大丈夫でしょうか?

低金利、物価上昇、少子高齢化、年金問題、医療負担増、、、
近年、日本は大きな社会問題に直面しています。
国の政策に任せているだけではだめなんです。、

高まる資産運用の必要性は、自分の身を守る手段として高まっています。
預貯金による利息は皆無に等しく、
物価の上昇は資産の目減りを意味します。

年金受給額も不透明ですよね。
公的年金を考慮しない場合なんて、、
老後に必要な資金は20年間で、なんと、約1億円前後。。
終身雇用の崩壊により退職金もあてにならない時代、
資産運用?自分と関係ないよ?
なんていう考えは、実はリスクだったりします。

海外では学校教育のなかで資産運用を取り入れている国も少なくありません。
日本はというと、お金の話をするのがどこか敬遠されがち。
まじめに働くことが正しく、お金のことを考えるのは間違っている。みたいな。

貯蓄から投資へと叫ばれるように、
これからは貯蓄と投資を使い分ける時代。
自分の身を守るのは、自分なんですね。

FXとは


FXとは

みなさんこんにちは。
FXで稼ぐテクニックも必要ですが、
FXの基本について再確認しませんか?


FXとは、
外国為替証拠金取引のことを指します。
FXはForeign eXchange=外国為替の略に由来しています。


FXでは、
証拠金(保証金)をFX業者に預託し、
外国為替の売買を行います。


FX、通貨証拠金取引、外国為替保証金取引などとも呼ばれますが、
FXはForeign eXchange=外国為替の略に由来していることから、
海外ではForexと呼ばれることもあります。


日本では1998年に、
外国為替及び外国貿易法が改正されて、
FXの扱いがスタートしました。


ダイワフューチャーズ(現・ひまわり証券)、
豊商事などが取扱いを開始し、
ブロードバンドの普及などの後押しにより市場が急速に拡大しました。


商品先物会社、証券会社のほか、
FXを専業で取り扱う外国為替証拠金取引業者、
いわゆるFX業者も増えています。


FXは取引の仕方によっては、
非常に高いリスクを負うため、
FXをする際には外国為替相場に関する十分な知識や経験を要します。


FXでは、
成功した投資家のテクニックや使用システムが注目されがちですが、
基本を確認するということも大切です。





FX業者選びの注意点



第4チェックポイント

「還ってこない可能性は?」
「他人に運用を任せる=お金を貸してあげる」

これを理解したうえで、お金を貸します、運用を任せます。
お金を貸したら100%還ってくるとは限りません。

還ってこないリスクが存在することも、
お忘れなく。

アライド社の勧誘文句は「絶対に損はさせない」
オールイン社の勧誘文句は「月30%〜40%の配当を支払う」

驚きの宣伝文句ですよね。
知り合ったばかりの人に、お金を貸す。

「絶対に還す」
「月30%の利子を払う」

そういう言葉、
信用できますか? 

FXで初心者が失敗しない方法



第3チェックポイント
「誰に貸すの?」

よく知っている信頼できる相手にお金を貸すならまだしも、
知り合ったばかりのよくわからない人に大金を貸すなんてありえないですよね?

普通の考えの人であるならば、
そんなことしません。


どういうわけか、儲け話、美味しい話には引っかかっちゃいますよね。
なんででしょう?

自分の資金を投入するのに、
少なくとも素性は調べますよね。

心配ですから。
それと同じです。

どうしてもお金を貸したいと言うのなら、
相手をしっかり調べるべきです。

運用責任者の経歴や、
当局への登録の有無、

調べられるものは全て調べましょう!
失敗してからでは手遅れです。

FXの取引スタイル


FXの取引スタイル


FXは株式投資のように営業時間の制限ありません。
マーケットが休みの時間を除き、24時間いつでも取引できます。


サラリーマンのように平日の日中は職に就いている方であれば、
仕事から帰宅後であっても、タイムリーな為替レートでFXの取引が可能です。


しかしながら、為替レートが24時間常に変化し続けるということは、
就寝中や仕事の時間中に、為替レートの思わぬ上下が起こりえるリスクを孕んでいます。


FXはメリットもデメリットもありますが、
実際、投資家はどういった時にトレードしているのでしょうか。


FXでは、
自分のペースにあわせて自由に取引をすることが可能です。


自ら取引を行うタイミングを決め、
自分流のスタイルを決めて取引を行う必要があると言えるでしょう。


一見厳しいようにも思えるかもしれませんが、
24時間いつでもできる取引ということは、


自分のライフスタイルに合わせてトレード時間が決められるので、
他の投資と比較しても非常に柔軟な投資商品であり、


投資家にとっては大きなメリットのいある取引と言えるでしょう。
そこには当然デメリットもありますが。。


FXのスタイルは、
大きく3種類に分類されます。

スワップ派
スワップ金利による金利差収益を狙っていく


デイトレ派
為替レートの変動を狙い、細かく売買を繰り返す


スイング派
好きなときに売買し、為替差益を狙う


FXの取引スタイルを決めれば、
儲けるために必要なことが見えてきます。

FXの初心者は、
まず自分の投資家スタイルを決める必要があります。


FXでは自分にあった取引方法や投資期間、資金を考えておかないと、
最終的にはマーケットからの撤退を命じられるからです。。


FX取引をスタートするに当たり、
儲けることが第一目的であるが、実際、儲からない方法や取引をする投資家が多いと言われています。


FXの儲からないパターンや思考方法を学ぶことで、
儲かるFXのトレード手法を作り上げていくことをおすすめします。。


FXのスワップ金利


FXのスワップ金利


FXでよく聞く、
スワップ金利の正式名称はスワップポイントと言います。


FXの普及にともない、
最近ではスワップ金利という呼び方が定着してきています。


銀行神話の崩壊により、
資産運用は貯蓄から投資の時代へ。


FXは銀行預金では満足できない、
より積極的な投資をされたい投資家の方々に多く選ばれています。


また、これからFXを始めようという、
FXの初心者の方々に支持されています。


FXを始める個人投資家の多くが、
スワップ金利に魅力を感じ、FXを始めているようです。


スワップ金利はなぜ、投資家の心をつかむのか?
その仕組み、魅力とは?。


スワップ金利とは、
異なる2国間の通貨の金利差のことを指します。


高い金利の通貨を買って、
低い金利の国の通貨を売ればスワップ金利を受け取れます。


スワップ金利を受け取れる代表的な通貨ペア


オーストラリアドル/日本円
ニュージーランドドル/日本円
南アフリカランド/日本円


などがあります。



しかし逆に金利の低い国の通貨を買って、
金利の高い国の通貨を売ればスワップ金利は払わなければいけなくなるので注意が必要です。



FXは24時間オンラインで取引可能


FXは24時間オンラインで取引可能


FXは24時間オンラインで取引可能な投資です。
FXは24時間オンラインで通貨を買ったり売ったり取引ができます。


通貨売買などの取引以外にも、
入出金もすべてオンラインで取引可能。

また、PCの前にいなくても、
外出先からの携帯電話でも取引可能。


外貨預金などとは違い、売買チャンスを逃しません。
為替レートが動いたとき、すぐに対応し、売買チャンスつかむことができます。


サラリーマンであれば、常にマーケットの動きを見ることができませんが、
外出先からでも利益のチャンスを確定させることができます。


為替相場が一番盛り上がる時間帯は日本時間でいうと午後9時位から午前1時位のため、
仕事が終わり、帰宅後、ゆっくり取引ができるのもFXの特徴です。


FXは生活スタイルにとらわれずに、
チャンスが来たタイミング、余裕ができた時間で外貨投資ができるのです。


FXが選ばれる理由とは。。
海外の高い金利が獲得できる?
外貨が安い手数料で手に入る?
投資金は信託保全により守られる?
世界中の通貨が購入できる?
小額からの取引が可能?
24時間取引できる?



FXには他の投資にはない魅力があるからこそ、
個人投資家が集まる。
その魅力とは?


FXは小額の取引からスタートできる


FXは小額の取引からスタートできる


FXは小額の取引からスタートできる?
FXは外国為替証拠金取引の略称です。


FXでは、その名が示す通り、
一定の証拠金をFX会社に預けることで取引が始まります。


一定の証拠金をFX会社に預けることで、
実際の外貨の金額に相当する取引が可能となっています。


FXではレバレッジ1倍で外貨を購入すると、
外貨預金と同じリスクリターンになります。


レバレッジが大きくなると
投資金に対してより大きなリスク&リターンとなります。


レバレッジを調整することで、
リスク&リターンを調整することができます。


株式投資では
企業の価値をあらわす株価は2倍、半分になることが珍しくありません。


FXでは、
各国通貨を扱いますが、国の通貨の価値がいきなり2倍、半分にはなることはそうそうないと予想されます。


為替レートというものは、
本来は大きく動かないものなのです。


FXでは、
レバレッジの大きさに注意することが必要といえるでしょう。



レバレッジの大きさに注意して取引を継続すれば、
ある側面において、株式投資よりもFXのほうが安全な投資であるとも言えるでしょう。


FXが選ばれる理由とは。。
海外の高い金利が獲得できる?
外貨が安い手数料で手に入る?
投資金は信託保全により守られる?
世界中の通貨が購入できる?
小額からの取引が可能?
24時間取引できる?



FXには他の投資にはない魅力があるからこそ、
個人投資家が集まる。
その魅力とは?


FXで失敗しないために



第2チェックポイント 
「そんな大金を貸せますか?」

他人に運用を任せる場合、
その人やその会社に「お金を貸す」

そういう認識が大切です。
自分の大切なお金を貸す

そして、
そのお金を運用してもらう。

100万円とか1千万円とか、
そんな簡単に信用して貸して大丈夫でしょうか? 

そんな簡単にお金を貸せますか?
貸せませんよね?

FXで自分の資金を自分で運用する際、
何も考えずに投資しますか?

しませんよね?

投資で騙されないための簡単なチェックポイント



投資で騙されないための簡単なチェックポイント

FXの詐欺事件ありましたよね。
騙されないでくださいね!

第1チェックポイント
「運用するのは誰?」

FXも株も、
運用するのは自分です。

投資は自己責任で!よく聞きますよね。
FXでも株でも自分で責任のとれる範囲内で運用するのが原則です。

この原則を理解できている人は、
FXや投資の詐欺事件にひっかかりません。

ただし、

投資手法として、
世の中には自分で運用をせずに他人に任せる形式の投資信託などの金融商品もあります。

FXと世界中の外貨


FXと世界中の外貨


FXであれば、
世界中の外貨を購入することができます。


世界で一番流通量が多いアメリカドル(米ドル)や、
ユーロなどの主要通貨はもちろんですが、


高金利通貨として個人投資家に人気のある
英国ポンド、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、


新興国通貨として注目を集める
南アフリカランド、トルコリラ、


その他にも、
香港ドル、シンガポールドル、カナダドル、スイスフラン、


はたまた、
中東通貨までも取引が可能です。


FXでは海外通貨の購入を通し、
世界中の国々、世界中の国々の通貨に投資が可能です。



FXが選ばれる理由とは。。
海外の高い金利が獲得できる?
外貨が安い手数料で手に入る?
投資金は信託保全により守られる?
世界中の通貨が購入できる?
小額からの取引が可能?
24時間取引できる?



FXには他の投資にはない魅力があるからこそ、
個人投資家が集まる。
その魅力とは?


FXと信託保全


FXと信託保全


外貨預金で外貨を購入すると、
通常その投資金は預金保険機構で保全されません。


つまり投資家は銀行の破綻リスクを負うことになります。
銀行もといえど、必ずしも破綻しないとは言えません。。


お金を預けているのは銀行だから安全。
その考えはもはや通用しない時代です。


もっとも、外貨預金と、定期預金、普通預金とでは、
その安全性は大きく異なりますが。


FXなら、「信託保全」してくれるFX会社が一般的です。
FX会社が破綻しても信託保全されていれば、投資金が保全されることになります。


FXが選ばれる理由とは。。
海外の高い金利が獲得できる?
外貨が安い手数料で手に入る?
投資金は信託保全により守られる?
世界中の通貨が購入できる?
小額からの取引が可能?
24時間取引できる?



FXには他の投資にはない魅力があるからこそ、
個人投資家が集まる。
その魅力とは?


欧州危機とFX




欧州危機が引き続きメディアを賑わせている。
世界経済は依然として異常な不透明感に見舞われている。

欧州の混乱は、
現在進んでいるグローバルな再編の1つにすぎないのだろうか?

株価の乱高下や欧州国債の値崩れ
市場のボラティリティーは、許容できる水準をはるかに超えている。

企業、個人、機関投資家など、
さまざまな市場参加者が利用している財務リスクの管理ツールにも不信感が芽生えている。

現在や将来のリスクをヘッジ能力の低下により、
一部の市場参加者は、退場を命じられている。

今後、金融マーケットの再編は加速していく。
そして、欧州では国内金融システムの一部国有化を余儀なくされる国が出てくると思われる。

投資のポートフォリオ



厚生労働省が発表した8月の生活保護受給者数が
205万9871人(前月比9376人増)となった。

3月の東日本大震災で、
仕事を失った人たちからの生活保護に関する相談も受けているとのこと。

これは過去最高の生活保護受給者数だが、
今後は受給者がさらに増加する可能性があると言われている。

資産運用のポートフォリオを考えること。
収入の獲得口を増やすこと。

収入の獲得口がひとつしかないと、
何かあった場合に対応することができない。

リスクを分散することの必要性を、
今一度考える必要がある。

リスクとリターン



リブセンス(インターネットメディア運営)が7日、
東証マザーズ市場に新規株式上場。

代表取締役社長の村上太一氏(1986年10月27日生まれの25歳)が、
2006年に起業。

25歳での上場となっており、
国内において史上最年少上場として注目されている。

自分でビジネスを興すということは、
自分でリスクを負うということ。

その分、リターンも享受できる。
リスクとリターンの関係。

リスクをどれだけ管理できるか?
リスクをどれだけ分散できるか?

事業も投資も考え方は同じ。
まずはリスクを明らかに。

FXでは安い手数料で外貨が買える


FXでは安い手数料で外貨が買える


FXでは安い手数料で外貨が買える?
FXでは、
通貨(外貨)を購入する際には手数料が無料となっています。


他の外貨購入の場合、手数料はどうでしょうか?
外貨預金を銀行でする際には、
外貨を購入すると手数料が1通貨あたり大体1円〜4円程度の手数料が発生します。


外貨預金では、
たとえば1万ドルを購入すると,
手数料はなんと1万円もとられます。


FXでは外貨の購入に発生する手数料はゼロ円です。
FXの魅力として、
外貨購入にかかる手数料が安いことが挙げられます。


FXが選ばれる理由とは。。
海外の高い金利が獲得できる?
外貨が安い手数料で手に入る?
投資金は信託保全により守られる?
世界中の通貨が購入できる?
小額からの取引が可能?
24時間取引できる?



FXには他の投資にはない魅力があるからこそ、
個人投資家が集まる。
その魅力とは?



FXと海外の高い金利


FXと海外の高い金利

FXは海外の高い金利が獲得できる?
FXにおける魅力のひとつとして、
通貨と通貨の金利差であるスワップ金利を受け取ることができることが挙げられます。


FXを始める投資家の多くは、
スワップ金利を受取ることができるためにはじめることが多いようです。
あなたはどうでしょう?


日本国内の銀行は金利が非常に小さい。
国内の銀行に貯金をしても大した金利はつきませんが、
海外のほとんどの国々は日本より金利が高くなっています。


しかしながら、
日本以外の外国の通貨を購入すると、
日本より大きな金利を獲得することができます。


そのため、
定期預金から資産運用へとシフトする人が増えています。
FXを始める人が増えているようです。


FXが選ばれる理由とは。。
海外の高い金利が獲得できる?
外貨が安い手数料で手に入る?
投資金は信託保全により守られる?
世界中の通貨が購入できる?
小額からの取引が可能?
24時間取引できる?



FXには他の投資にはない魅力があるからこそ、
個人投資家が集まる。
その魅力とは?

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